[Colorless-Bind:4]
※今回はCF変動なし。
GM:
うん…(笑)とりあえずえーと、手際の悪さを再認識しつつもカラーレスバインド第4回始めたいとおもいまーす…(笑)
ユク:
よろしくおねがいしまっす…(笑)
GM:
ということでよろしくおねがいします!
ラッシー:
よろしくおねがいしまーしゃ!
リース:
よろしくお願いします…(笑)
GM:
前回はえっと、VSツタ戦で勝利してライオが大変なことになったりどなたか走ってきたりでそのライオとぶつかったりなあらすじ…?(何)
GM:
…さてと、とりあえずまず知覚ジャッジをもいちどしていただきましょうかな(何ね)
ラッシー:
何者だ?(笑)
GM:
うん、まず知覚どぞ…(笑)
ラッシー:
うい、知覚じゃる
ユク:
……えと、ユカ分も?(笑)
ラッシー(ダイス機能):
2D6+7 = (5+5)+7 = 17
GM:
えーと…うん、ユクくんお願いします(笑)
リース(ダイス機能):
2D6+7 = (2+4)+7 = 13
ユク(ダイス機能):
8… 2D6 = (5+1) = 6
ラッシー:
あっはっはっはっはっは(爽)
リース(ダイス機能):
C。 2D6+13 = (3+4)+13 = 20
ラッシー:
-3!(素敵)
ユク:
………そだ、S=Fって足すんだ…6+8で14(爆)
ユク(ダイス機能):
ユカ分。 2D6+7 = (4+6)+7 = 17
GM/ライオネル(ダイス機能):
えっと、ライオも一応っと… 2d6+11 = (5+4)+11 = 20
ユク:
………CFがGMのだったら知らない(笑)<ユカ分
GM:
…GMのだけども(笑)
リース:
V3のGMなら良かったのにねぇ(笑)
ユク:
……ごめ(笑)
GM:
や、V3でGMやったら5が出そうな気もしないでもないよ(爆)
ユク:
……うん(笑)
ラッシー:
5かぁ…最近でてないのう(何)
GM:
とりあえずえと、りっちゃんとライオは気付いたかな。
ラッシー:
私は私は!?(笑)
GM:
無理。(笑)
ラッシー:
えー!(笑)
ユク:
…せめて±0になってから出直して…(笑)
ラッシー:
さりげに痛ぇなユク(笑)
GM:
えーとね、切ったツタとか元々切られてたツタとかがうねうねと早送りするみたいに生えてきてますですよ。
足跡のついた場所のコケとかも再生してきてて奥に向かってる足跡が消えかけてたり。
ユク:
………だって(笑)
GM:
…ユクくん…(笑)
ユク:
……ちょっとお腹がすいてるの!(言い訳が(爆))
リース:
「わ、野生の秘境みたいですねー」(笑)
GM/ライオネル:
「…んー…魔力か何かが働いてるのか?コレ??」えと、剣でつついたりしてる(笑)
ユク:
「……えと、野生の動物は筋肉が引き締まってて脂身がすくな…」(何)
ラッシー:
ラッシーの料理でも食え(笑)>ゆく
リース:
「お肉は脂身がおいしいと思うんですけどね」(関係ない(笑))
ラッシー:
「む?何か異変でもあったか?」知らねぇもん(笑)
GM/???:
「ちょ、ちょっと…それよりどいてくれる?」えとですね、ぶつかった人が話しかけてきます。何か神官ぽい服とか着た女の子!
ラッシー:
服「とか」って何?(笑)
GM/???:
ぶつかったてかライオに…(何)
GM/???:
えー、えと、何か鍵開け道具とかゴーグルとか荷物とか…重装備(笑)
ラッシー:
重装備…(笑)
GM/???:
「通っていいよね?おっけだよね?通るからね?」と、何もしなければ入り口んとこから出てちゃっちゃか行こうと…
リース:
「早く洗ったほうがいいですよ~」にこやかに見送って…(笑)
ラッシー:
「あいやまたれいそこのおなご!」
ユク:
うん…ユクは何も知らな…(爆)
リース:
…あれが勇者だったらどうしようだけど(笑)
GM/???:
「あ、うん、ありがとー?…と、何?いそいでんのに!」と、遠くの方で(笑)
GM/ライオネル:
ライオは水探してうろちょろ…(何してる)
ラッシー:
「あ、失礼しました。私達は、なんの因果かこんなところに来る羽目になった者なのですが、貴方はお一人で?」
ラッシー:
というか理由なんだっけ?(素)
ラッシー:
<来た理由
GM/???:
「…そうだけど?」>一人で
GM:
勇者を捕獲?(捕獲待て)
ユク:
…………えと、何か勇者が絡んでた気はした……と、そか(笑)
ラッシー:
「ほう…こんな危険な場所にお一人でですか…で、あなたも勇者がらみの件でここへ来られたので?」
ラッシー:
てゆうか先生!真剣に理由が思い出せません(爆)
GM/???:
「えー、えっと…勇者?さー、知らないなー??」(棒読み(笑))
リース:
怖いおねーさんにラッシーが脅されて何かに必要な(理由聞いたけど忘れた)勇者を捕獲しに来たですよ。
GM:
…ありがと、りっちゃん(笑)
ラッシー:
「ほう、知らないですか…では仕方がありませんね…」
ラッシー:
「む、PLの頭が回っていませんね…台詞が思い浮かびません(待)」
GM:
…GMも今日は頭回ってな…(爆)<こら
ラッシー:
「ちょっと困ったので、リースさん。あとはお願いしますね」ふってみた(何)
ユク:
………(笑)
ユク:
「……なんというか、色々がんばって下さい…」(笑)
リース:
おねーさんがある剣を探してて、その剣は近くに勇者が来ると光るらしいから、この遺跡で冒険者を襲ってるみみっちぃ勇者を探しに来た…かな。
ラッシー:
「がんばって報われればいいのですけどねぇ(遠い目)」
リース:
必死でリプレイ読んでまとめてあげたのに押し付けられた!(笑)
ユク:
………がんばって(笑)
ラッシー:
がんばり屋さんなりーすちゃん、ふぁいと♪(爆)
GM/???:
「…よくわかんないけどまいいや、俺もう行っていい?」えと、うん、何か帰ろうとして…(笑)
リース:
「別に勇者さんを知らないなら聞くことないと思いますからどうぞ」素直な人に任せたほうが悪いんだからね(笑)
GM/???:
俺口調だけど女の子ね。間違ってないからね…(何(笑))
ラッシー:
「あぁぁぁぁぁ!!」
GM/???:
「そか、んならいいや…と何?」(笑)
ラッシー:
「ここで帰ってしまうと後で後悔しますよ!」
GM/???:
「何で?」
ラッシー:
「ほら、話が進まねーとか、こうすりゃよかったとか(待)」
GM/???:
「だってほら、PLさんが行動してくれない時はまんま帰る、ってシナリオに」(待てGM)
ユク:
「そんな、本来裏の会話であるべきものをPC発言でしないで下さい」(笑)
ラッシー:
「む、それは困りましたね。では、もう少しだけ時間を下さい」
ラッシー:
「なんとか台詞を考えますんで…ってユク!そんなことは言ってはいけません!」
GM/???:
「ちぇ、しょうがない、待ってやろう」(偉そう)…と、発言うん(笑)
ユク:
「…………だって…」(笑)
ユク:
「………と、作りたてココア入れたカップはちゃんと取っ手のところをもたないと熱いですね…」(爆)
リース:
んなことPC発言しなさんな(笑)
GM(ダイス機能):
さて、何かしないのもあれなので今後の方向を決め…(何)12遺跡に人が来る34勇者出てくる56ライオとユカ可哀想事件(何事) 1d6 = 5 = 5
ユク:
………うん、ちょっとあまりの熱さに一瞬動転してたのよ(笑)
ユク:
……おめでとう(笑)
GM:
…うん、ありがとう(笑)
ラッシー:
おめでたいのだろうか(笑)
ユク:
……オチだから…(笑)
GM:
うん…(笑)と、らっしが謎な女の子に何聞くか迷ってるとライオとユカがいなくなってます。
ユク:
「…と、またあの人は…」えと、とりあえず見える範囲は見渡してみる(爆)
ラッシー:
「…待ちたまえGM」(まてPC発言)
GM:
何(笑)
GM:
と、周りにはいないでやんすよ。(語尾何)
リース:
「あれ、どこまで水を探しに行っちゃったんでしょう?」
ラッシー:
「何故いきなりいないのだ!いや、ライオネルはまぁ臭いからいいが、ユカがいなくなるとは何事だ!」
ユク:
「…まぁ、5分探していなかったら放置すれば……」自分で探す気はないけども(こら)
リース:
いくら野生の秘境でもまだ足跡が残ってないですか(笑)
GM:
なんとなく?(こら)>なんでいない
GM:
えとね、足跡は真ん中の通路を通って奥に行ってる(笑)
ユク:
……自分は見つけても見なかったことにし…(こら)
GM(ダイス機能):
と、そうだな…12ライオ犠牲者34ユカ犠牲者56両方(どれも待て) 1d6 = 3 = 3
ラッシー:
まてぇぇぇぇぇ!!
GM:
はいな?(爽)
ラッシー:
却下反対いじめっこばかぁぁぁぁ!!(何叫)
ラッシー:
ゆかをいぢめるなぁぁぁぁぁ!!(それか)
ユク:
らっしぃ…(笑)
GM:
……だってほら、今回ちゃんと進めないと次また間が開きそうだしと…(笑)
ラッシー:
ライオネルなら別にどーでもいいんだが(ぉ)
※ここでゼスPLさん登場。
ラッシー:
おお、探知機(何)
ユク:
酷いな探知機って…(笑)
GM:
さてと、えーと…じゃあゼスさんは準備をお願いします!と、その間こっちちょこっと進めちゃいましょか(笑)
リース:
…覚えてるじゃないですか前回の話(笑)
ラッシー:
これでみみっちぃ勇者蹴散らさなくてよくなった?(待)
ユク:
はいな…(笑)
GM:
ほら、合流してないし居場所知らないからだめ(笑)>探し
ラッシー:
いや、隙をみてリプを読んだ(笑)>りぃす
GM:
とりあえずですな、遺跡の奥からずどーん!とかばりばりばりばりとか変な音がしていきなり騒がしく…(何)
ラッシー:
「な
”
!?」
リース:
とりあえず怪しい少女は放置して奥を見に行…(笑)
GM/???:
「ありゃりゃ、罠にでもひっかかったかな…」
ユク:
「……………………」なんかいつもの泣き声とか聞こえます?(笑)
ラッシー:
「そこの私的にどうかと思う俺属性の女の子!これはどういうことだ!」
GM/???:
何かのんびりーとそこらの岩に座ってお弁当食べ始めてたり(待って)
リース:
「罠!?2人が大変ですっ!」(笑)
GM:
えとね、ユカの声はしないよ(笑)>ユク
ユク:
ハイな(笑)
GM/???:
「えー、俺しらね。勝手に罠にかかったんじゃないのー?」(笑)>らっし
ラッシー:
「ええい!ボク属性ならまだ可愛げもあったものを!もうすこしなんとかならんか!(何を)」
ユク:
「…………何処に対してつっこんでるんですか」(笑)>らっし
リース:
ラッシーほっといて奥行きたいな…(笑)
GM/???:
「GMは萌えよりボケを追求するらしいから」(何)
ユク:
…………とりあえずユクはらっしーほってリースにくっついてく…(笑)
ラッシー:
ほっとかないでほしいな!(笑)
GM:
はいな…(笑)
ユク:
………うん、一応双子の片割れが危険だから…(笑)
GM:
じゃ、奥行きますです??
リース:
です。
ユク:
です!
ラッシー:
「チィ、こんなところで遊んでいる暇は無くなったか…ええい!行くぞ!」
ラッシー:
というわけであたしも素もぐりチーム(笑)
GM:
はいな(笑)えーと、じゃあマップを…いいか(何)んー、ゼスさん側ちと行きますわ(笑)
ゼス:
了解です^^
ユク:
……今のうちにココア冷まして飲んじゃお…(まださませてなかったのか(爆))
リース:
忍者決めるといいですよ(通用するかわからない人に使わないほうがいいと思う(笑))
GM:
あ、そですな、CF決めてください(笑)
ゼス(ダイス機能):
2D6 = (1+5) = 6
ゼス(ダイス機能):
2D6 = (6+5) = 11
ユク:
……いい目だなぁ…(笑)
ゼス:
C7とF12で。
GM:
はいな!
ラッシー:
素敵だなぁ…(笑)
リース:
F12って出ると悲しいから…(笑)
ゼス:
そう。悲しい(笑)
ラッシー:
やったぁ6ゾロ!ってFぅぅぅぅぅぅぅ!!(爆)
ラッシー:
ですな(笑)
GM:
うん…(笑)
GM:
と、ですね、ゼスさんは探索者らしき少女に雇われて最近追いはぎをしてる勇者が出るという遺跡にやってきました。
ラッシー:
少女!!(待)
ユク:
…………こーら(笑)
ラッシー:
むぅ、たしなめられてしまった(笑)
GM:
で、一応大したこともなく最深部についたのですが、そこから記憶がないです(笑)気を失っててください(こら)
ゼス:
雇われたんだ…(笑)
ゼス:
では、気を失ってます。っていうか…(謎)
GM:
あ、はい、うん!(謎い)
ゼス(秘密通達):
危ないような…(笑)
GM(ゼスへ秘密通達):
えとですね、2重人格発動していてください…(笑)今他のPCさんが行きます(笑)
GM:
さて、そういうわけで他の3人行きましょうか(謎)
ラッシー:
早ッ(笑)
リース:
謎3連発ってインパクトあるね…(笑)
ユク:
うん…(笑)
GM:
そか…(笑)
GM:
と、ちょこちょこやりすぎると全100回とかいうステキなキャンペになってしまうので巻きです(笑)
ユク:
はいな(笑)
ラッシー:
ぐーるぐる
GM:
これ、一応導入だからね…?(謎押し(こら))
ユク:
……うん(笑)
リース:
…まだ導入だったのか…(笑)
GM:
…うん(笑)>導入
リース:
全100回か…すごいなぁ(笑)
ラッシー:
導入…私並に遅いな(笑)
GM:
…しらねぇ(泣)
GM:
よし、じゃえと、3人の方へー…(笑)
ユク:
あ、はいな!
ラッシー:
「ええい!これだけ邪魔だといっその事全て焼き払ってしまいたくなる!」いらつきながらそうさくちゅうー
ラッシー:
これも全てユカ一人のため…あぁ、ユカ…君はいまどこに…(謎憂)
GM:
えとですね、奥に向かうと床がこげてたり落とし穴が開いてたり壊れた魔導砲台があったりてか罠がことごとく発動した状態が繰り広げられ…(こら(笑))
ユク:
「…………ある意味さすが…かわいそうこんび」(笑)
リース:
「………………これで生きてるってすごいですねぇ…」(笑)
ラッシー:
「しかし…よりによってわざわざ全部のトラップを発動させていくとは…
ええいライオネルめ!ユカを危険な目にあわせるとは!!やはり焼き払っておくべきだったか(ぉ)」
ユク:
「…………かわいそうなれしちゃったんじゃないでしょうか…」(笑)
ユク:
……ひらがなばっか句読点無しって激しく読みにくい(笑)
リース:
「……かわいそうな人ってすごいんですね…」(笑)
GM:
うむ、えとじゃあとりあえず入り口の次のフロアの地図出しまーす(笑)
ラッシー:
のう!BGMがばぐった(何)
GM:
■:壁、□:通路。
12345
J■■□■■
I□□□□□
H■□□□□
G■□■■■
F■□□□■
ラッシー:
むぅ、フォートレスみたいだな(ぇ)
ユク:
……いまさら…(笑)
GM:
……んなら飛ばして最後に行くぞ<こら(笑)
ラッシー:
ではずんどこいこうではないか(爽)
リース:
…罠は全部先行った人が引っかかったものとして足跡はどっちに(笑)
GM:
うん…(笑)と、足跡は左に!
リース:
かわいそうコンビを信じてそのまま足跡を追いかけ…(笑)
ラッシー:
というか我々はどこに?(笑)
ユク:
えと、じゃぁ左に(笑)
GM:
えとですね、入ってきたとこはFの3!
リース:
F3でしょう?E3から通路続いてたし。
ラッシー:
まてぇい!まだ全てのトラップが発動したと確認できたわけではない!
リース:
だからかわいそうコンビを信じてって言ったんですよ、ますたー巻きたそうだし(笑)
ラッシー:
F2で停止、視界内で捜索!
GM:
まあ行動は任せます(遠い目)
ラッシー:
私は自分の目で見たものしか信じないのだ(何)
ラッシー(ダイス機能):
2D6+7 = (1+5)+7 = 13
GM:
でも13じゃあってもわからないよ…(笑)
ラッシー:
でも、その結果が事実であるとは限らない(爆)
ユク:
自分はユカのかわいそうさを信じてる…(笑)
リース:
さあ、行きましょうか(笑)
GM:
とりあえずもう何も無さそう。らっしーにはそこかしこ怪しそうに見えるけども(笑)
ユク:
ええ(笑)
ラッシー:
あのさ
GM:
む?
ラッシー:
ユクの「自分はユカのかわいそうさを信じてる」という台詞にものすごい説得力があるのは何故?(爆)
GM:
…しらないよ(笑)
ユク:
しらない…(笑)
ゼス:
(笑)
ラッシー:
でも納得しちゃうでしょ?(笑)
GM:
うん…(笑)と、とりあえず進みますか…?(笑)
ラッシー:
進めてくれい(笑)
GM:
じゃ、次のフロアに。■:壁、□:通路でさっきのフロアのI1とここのI5が繋がってます。
12345
J□■■■■
I□□□□□
H□■■□■
G□■□□■
F□■□■■
リース:
足跡は…(笑)あと、ここにもかわいそう効果はありますか(笑)
ラッシー:
足跡…いや、残骸の跡は?(待)
GM:
えーと、そうですね、地図上I3の方は残骸とかない普通の通路ですがH4から続く下に行く通路は罠発動の後が色々…(笑)
GM:
足跡もそっちに向かってます。
ラッシー:
よし、いこう(笑)
ユク:
……じゃぁ、H4方向かな(笑)
GM:
じゃ、さくっと下フロアに(笑)
GM:
こんな感じで。F3とE3が通路つながり。
12345
E□■□■■
D■■□■■
C■□□□■
B■□□□■
A■□□□■
ラッシー:
ふむ、広場があるな
GM:
で、次のフロアに行こうとすると入り口付近に人がいます。
ユク:
えと、知ってる人です??
GM(ゼスへ秘密通達):
出番よろしくおねがいします(笑)
ラッシー:
何奴!こうしゅりけんをしゅびびっと(待)
GM:
もってるの…?(笑)
ゼス(秘密通達):
どっち?(笑)
ラッシー:
手裏剣自体がないではないか、S=Fだから(笑)
GM(ゼスへ秘密通達):
えっと、ロスさんのほうかな(笑)
ラッシー:
その辺はご都合という奴だ(何)
GM:
と、知り合いじゃないみたいですさ(笑)>ユクくん
ユク:
はいな!じゃぁ無視って…(こら)
ラッシー:
どんな奴?
GM:
…無視だめ…(笑)
ロス:
「手裏剣ねぇ。でも、へたね。全然方向違いじゃない(笑)」
ユク:
だって…(笑)
GM:
本人に聞いて(待て)>どんな
ラッシー:
んじゃ軽視(ぉ)
GM:
ほら、誰か「何奴!?」とか聞かないと…(時代劇か)
ロス:
コート羽織った長髪の女性です♪
ラッシー:
「ふっ、初めから当てる気などありませんのでね」
ユク:
「あの、ここにすごいかわいそうな風体の女の子、通りませんでした?」誰かなんてどうでもいいや系で…(こら)>ロスさん
ラッシー:
「なかなかBC的においしい風貌をされているようですが、どちら様で?」
GM(ロスへ秘密通達):
ロスさんは今気がついたばっかで人が通ったかとかは知らないです(笑)
ラッシー:
「あ、私はこういう者です、以後お見知りおきを(しゅっと名刺手裏剣を/何)」
ロス:
「え?私???私はロス。可哀想な風体ねぇ。見てないわね。どうしたの???」
リース:
その人より向こうはかわいそうな人が通った跡はありますか(笑)
ユク:
「えと、姉がいなくなっちゃって…あ、あとうさのぬいぐるみを持ってるはず……」>ロスさん
GM:
…えーとね、その人の後ろには一応罠発動の跡はないよ…(笑)
ロス:
「兎ねぇ。白???黒???灰色???」
ラッシー:
もうNPCに構うよりも跡を追う事が重要となっているPC達(爆)
ゼス:
(笑)
GM:
うん…まあいいよ(笑)
リース:
「ここまでは来た跡があって…この人の後ろにはないと言うことは…食べちゃいましたねっ!?」(待て)
ユク:
「……しらな」(こら)<色
ラッシー:
「その思考にらぶいものを感じるがちょっとまてリース(笑)」
ロス:
「真面目に探してないんだ。(汗」
リース:
「…だってここで突然消えたような跡があるということはそれしか…」(笑)
ユク:
「あ、かにばりずむな方なんですか…??」なんかフツウに冷静に(待て)>ロスさん
リース:
ちなみに戻った足跡とかもないですよね?
ロス:
「なんかなぁ。変な人達ね。」
ラッシー:
「なぜそれ(食われた)しか思い浮かばないのですか?(笑)」
ユク:
「……………」らっしを見…(こら)<変な人達
GM:
うん、なし。そだな、ただ人を引きずった後が奥の壁の方に…(待て)>足跡
ゼス:
(じゃ、リースの場合は食べるんですね(笑))
リース:
「……………ほかに人が突然消える可能性があることって言うと…(悩)」(笑)
ユク:
……それじゃないか(笑)<人を引きずった後
ラッシー:
「貴方に変と言われたくありませんね…ってユク、待ちなさい何故私を見るのですか(爆)」
ユク:
……跡??まいいや!誤字放置!(こら)
ユク:
「………変な人って言われるとまず…」(笑)>らっし
リース:
ますたーの誤字と同じだから大丈夫(笑)
ユク:
…はいな(笑)
ロス:
「だって、人探しで持ってる物の色知らないんでしょ???変く無い???」
GM:
…あ、いいや、編集でなおそ(爆)>誤字
ラッシー:
「ふふふふ…あ~いかわらず可愛いお口からいただけない言葉が出てきますねぇ、ゆぅくぅ~?(爽キラリEye)」
ユク:
「……………わざわざ人の持ってるぬいぐるみの色なんて気にしない………と……」リースの後ろに逃げる(笑)
リース:
「あの、あそこで何か引きずってたんですか?」素直に聞いてみ…(笑)>ロス
ロス:
「じゃ、始めて会うか、会って間も無いんだ???」>ユク
ラッシー:
「ユク?どうして逃げるんですか?私は何もしませんよ?何もね…(☆w☆)」
ロス:
「あそこ???」そっち見ます♪
ユク:
「えと、一応会ってから…7年くらいかな……と、何かするって目をしてるからです、先生が」(笑)
GM:
えーと、壁に向かって人くらいのものを引きずった跡が(笑)>ロス
ロス:
「確かに引きずった跡があるみたいねぇ。気が付かなかったわ。って、7年も一緒にいてぬいぐるみの色も知らないわけ???」
ラッシー:
って今気付いた!ロスさん、PC?(遅ッ)
ユク:
「興味ないから、ほら…」(笑)
GM:
うん(笑)
ユク:
………らっし…(笑
リース:
…NPCわざわざ名前の色変えないと思うんだ…(笑)
GM(ゼスへ秘密通達):
えと、ばらして大丈夫でしたらいま説明していいです?(笑)
ゼス:
(笑)
ラッシー:
だからいったじゃないか!頭まわってねーぞーって!(笑)
ゼス(秘密通達):
良いですよ(笑)
ユク:
がんばって…(笑
GM(ゼスへ秘密通達):
どもです(笑)
GM:
と、ではPCさん他己紹介ー(他?)
ラッシー:
いや、実はまじで気付かなかった。申し訳ない(笑)
GM:
ロスさん:ゼスさんの2重人格の片割れ。です(笑)
ロス:
で~す♪
リース:
…二重人格だったんだ…しかも現実化するって結構段階上だったんじゃ…(笑)
ユク:
………………わー…(笑)
GM:
…2人いるわけじゃないの、入れ替わってるの(笑)
ゼス:
みたいだな(w
ラッシー:
すげぇすげぇ(笑)
リース:
あ、そか…(笑)
ゼス:
俺の体返せ~!!!(w
ロス:
やーよ。今はワ・タ・シ・の♪
ラッシー:
熱血勇者もあぁなってはもう…ふっ(謎)
GM:
と、そだな、ゼスさんがロスさんに乗っ取られたり人が引きずられた跡があったり…ですが、どうしますか。(笑)
ラッシー:
って、ゼスと顔見知りな我々はそれに気付かんのかね?(笑)
リース:
ゼスさんって男ですよね?念のため。二重人格で性別も換わることがあるのは知ってるけど一応…(笑)
ゼス:
(なんとかしろ~!!!!仲魔だろ~(w))
ユク:
………なんか激しく色々と怪しくてどうしようもないんで、ここは一つ大人(らっし除く)に任せます(笑)
GM:
気づくかなぁ…?えーと、気付くかどうか試す人は知力で13以上?(聞くな)
ラッシー:
除かないで私貴方の保護者です!(笑)>ユク
リース:
「えっと、あなたはいつからここにいるんですか?あなたが来たときにはこっち罠発動した後でした?」(笑)
ロス:
(体も代わってます(笑)顔は一緒だけど、髪の色違います(笑))
ユク:
……だって!(笑)>らっし
ラッシー(ダイス機能):
とう! 2D6+7 = (4+3)+7 = 14
ロス:
「罠???なにそれ???」
ラッシー(ダイス機能):
お 2D6+14 = (1+1)+14 = 16
ユク:
……素敵(笑)
GM:
じゃ、気付くですね(笑)
ラッシー:
…ぴんぞろかよ(笑)
リース:
…ここにラッシー以外の大人ロスさんしかいないんじゃとか思いませんか?(笑)
GM:
でもほら、素の目で気付いてるから(笑)>1ぞろ
ユク:
………リースって青少年レベルだったっけ!(笑)
リース:
…14才(笑)
ユク:
……なんかてっきりフツウに成人済かと(笑)
ラッシー:
「…ふと気付いたんですけど…えらいかわりようですが、貴方そんな趣味があったんですか?」
ロス:
ちなみに、ロスは16歳です♪<見た目
ラッシー:
>ゼス(笑)
ゼス:
ゼスも16歳です(w
リース:
「えっと、あれ…」通ってきた発動済み罠を指し…(笑)
ロス:
「あ、あれのこと言ってるんだ???(笑)」>ラッシー
ユク:
……7歳!(笑)
リース:
…結論としてここにラッシー以外の大人はいない、と(笑)
ラッシー:
最悪の結果ですな(笑)<ここに犬以外大人いない
ユク:
……………こうなったら未成年に見習って、自分らも子供の自立を…(笑)
ロス:
「あれ?あれ罠なの???」>リース
ゼス:
(俺はアレじゃね~!!!)(w
ユク:
「………罠、だった…かな…かわいそうが通る前まで」(笑)
リース:
「ええ、その探してる人が発動させたようなのでその後を追っかけてきたんですが…」
ロス:
「アレは私の体乗っ取った悪魔なの♪性格見れば分かるじゃない♪やっと勇者の私が出て来れたんだから♪」
ラッシー:
「…どっちもどっちとか言ってみていいですか?(爆)」>ロス
ロス:
「ふ~ん。大変ねぇ。でも、いないってことは無事よね???」>リース
リース:
「えっと、あなたはここに来た冒険者を襲ってたりみみっちかったりしますか」一応聞いてみる(笑)
ロス:
「良いわよ。私気にしないもン♪」>ラッシー
リース:
「…あなたに食べられてなかったりあの跡を引きずられてどこかで何かされてなければ」(笑)<無事
ロス:
「勇者はそんなみみっちぃことするの???」>リース
ラッシー:
「クッ!♪を多用するとは!この女狐め!私(主にPLの方)を誘惑する気ですか!(ぁ)」
ユク:
「……………こら」(笑)
ユク:
>らっし
ロス:
「誘惑して良いんだ???♪」>ラッシー
リース:
「私たちはそんな勇者がいるって言うんで探しに来たんですよ、2人がはぐれるまでは」
ゼス:
(やめて~(涙))
ラッシー:
「また怒られてしまいました」(笑)
ユク:
「そっちもだめです…7歳のお子がいるのに」(笑)>ロスさん
ロス:
「へぇ。みみっちぃ勇者もいるんだね♪」>リース<「あ、でも、アイツならやるかも…」
リース:
「あいつ??」
ラッシー:
「ゼスさん、ですか?」
ロス:
「そ♪アイツ結構セコイのよねぇ♪」
ゼス:
(おい!)(w
ラッシー:
「まぁ、そんな感じは見受けられましたが(ぉ)」
ロス:
「気がついたら小銭増えてたりするし…可能性は大ね♪」
ゼス:
(お前ら…俺はそんなことしないぞ!!!)(w
リース:
「…………あ、よく考えたら、みみっちぃ勇者さんじゃなくても勇者さんならいいんですよね、探すのは。
えっと、探してる二人が見つかったら少し付き合ってもらえませんか?」
ゼス:
(朝起きたら無一文になっている俺の気持ちがわかるかぁ!!!)(w
ロス:
「どこへ???」
ユク:
……大変そうね(笑)<朝起きたら~
リース:
「町にいた剣を探してる人のところです」
ロス:
「剣???なんの剣???」
リース:
「さあ、とある剣としか言われてないので」
ロス:
「そうですか。困っている人が居るなら行きますわ♪」
GM:
と、さてと…人引きずり跡はどうしませう?(笑)
ラッシー:
「困っているというか、困らせて楽しむタイプです(ぼそ)」
ラッシー:
無論行くに決まってます(笑)
リース:
続いてるなら追いかけて行こうかな…(笑)
ユク:
「………えと、商談成立完了したんでしたら……」跡のとこは、行く!
リース:
「すみません、ありがとうございます」お礼言っていこ…(笑)
GM:
じゃ、跡が続いてる壁の方に行くとですね、苔やツタでわかりずらいですが扉があります。
ユク:
「…これ、開けて下さい」(爆)>らっし
GM:
普通に開けたらいいじゃない…(笑)
ユク:
なんかあったら怖いじゃない(笑)
ラッシー:
またへんなのだったら困るから?(笑)
ユク:
うん!(笑)
ラッシー:
取りあえず見るだけ見るぞん
ロス:
「…性格悪いの???その人。」>ラッシー
GM:
…えーと…扉を調べるなら知覚で。目標15あたり!(あたりて)
ラッシー:
「私の性格が悪い?まさかそんな事あるわけ無いじゃないですか(微笑)」
ラッシー(ダイス機能):
2D6+7 = (3+6)+7 = 16
ラッシー:
ふっ(余裕の笑)
ラッシー:
「悪いのは私の性格を悪とする世の中ですよ、まったく迷惑な話ですよね(ぉぃ)」>ロス
GM:
じゃ、扉のとこにくくりついたツタが何かに繋がってそうてことに気がつきますな(笑)
ユク:
「……………先生の存在が悪じゃなくなるような世界、混沌そのものじゃないですか(きっぱ)」
GM:
こう、ドア開けたらツタがひっぱらさるかなぁって感じ!(何)
ロス:
「えっと…貴方じゃ無くって、その依頼主さんの事いってるんだけどな♪」
ラッシー:
「はっ、そうでしたか。それはそれはたいそう良い性格の方ですよ、ええ、とても良いね(遠い目)」
ラッシー:
「さて、簡単ながらトラップのようですね」
GM:
解除は器用で。これも目標15かな。
ユク:
「……じゃぁ、がんばってください」一応後方待機を…(こら)>らっし
リース:
「がんばってください~」以下同文(笑)
ラッシー(ダイス機能):
「…まぁいいでしょう…ご褒美は愛情で(待)」 2D6+8 = (6+1)+8 = 15
ロス:
「なんでみんな後ろに行くの???」>ユッキー&リース
ラッシー(ダイス機能):
お 2D6+15 = (4+3)+15 = 22
ユク:
……ユクって病弱だったんだ(爆)
ラッシー(ダイス機能):
おや 2D6+22 = (3+6)+22 = 31
リース:
…今気づきなさんな(笑)
ユク:
「一応の安全のために…」(爆)>ロスさん
GM:
…だったんだ(こら(爆))>病弱
ユク:
……だって!(笑)
ラッシー:
こんなん出ました(爆)<31
GM:
…そりゃ解除できるだろう…(笑)
リース:
「罠を解除する人は離れて見守るものと聞きましたので」(笑)
GM:
とですね、何かに繋がってそうなツタを上手く切ることに成功!
ロス:
「すっごーーーい♪♪」>ラッシー
ラッシー:
そんなの常識だけど、やられるとブルーです(笑)<離れる
ユク:
子供だから…(笑)
GM:
じゃ、扉開けて入りますかな?
ユク:
うん!できる限り真ん中の位置で(爆)
ロス:
手を胸の前で組んでうるうるな目で関心してます♪>ラッシー
ラッシー:
おうおうおう!生まれてこの方そんな目で見られたことないや、ラッシー的に(笑)
GM:
扉を開けると今までのフロアより少し薄暗い感じで何か山になった苔の塊が数個あるです。
GM:
で、その真ん中で何かもぐもぐと食べてる人が(何)
GM(ダイス機能):
12男の子34女の子56ふろーしゃ(待て) 1d6 = 3 = 3
ラッシー:
「…少々暗いですね…ってまた食べ物系ですかGM(待)」
GM:
よし、オチでない(ならやるな)
GM:
しらない(笑)>食べ物系
ユク:
「……神に話しかけちゃだめ…」(笑)>らっし
ロス:
「なにかいるですね???」
GM/女の子:
「(もぐもぐ)…ん?誰?」<何か肉みたいの食べ…(肉待て)
リース:
「ラッシーさんは神と話せるんですか、神と話せる人は電波系って言うんですよね、すごいですねー」(笑)
ラッシー:
みっちょん(仮)?(違うから)
GM/女の子:
…違う(笑)
リース:
…みっちょん(仮)出てきたら笑う…(笑)
※みっちょん(仮):へろへろリプレイ「働く人たち(略)商人編」参照。
ユク:
「………電波系って、すごいのかなぁ…」(笑)
GM/女の子:
そだな、見た目は10歳前後くらいのちびっこで、ボロい服とか着てますですよ。
ラッシー:
「リース、さりげに攻撃的に成長しましたね。感心しましたがいてぇよこのやろう(爽)」
GM/女の子:
「あ、さっき仲間に見捨てられた人だ(もぐもぐもぐ)」と、ロスさん指差すですよ(笑)
ユク:
「あ、こんにちは…あの、うさぬいぐるを持った可哀想な風体の女の子見ませんでしたか??」とりあえずらっし無視してきいとこ…(爆)>女の子
ロス:
「私見捨てられたんですか???えっと…あなた誰???」>女の子
リース:
「臭いお兄さん見ませんでした?」ついでにきいとこ(笑)
ユク:
…らいおんさんも可哀想だなぁ…やっぱり(笑)
リース:
…ほら、名前知らない人に名前言っても通じないから一番わかりやすい特徴を…(笑)
ユク:
うん…(笑)
ゼス:
(笑)
GM/女の子:
「えっとね、あたしが君を気絶させたら逃げちゃった人がいたんだ…と、あたしはえーと…勇者、かな。一応ね。」>ロス
ロス:
「奇遇ですね♪私も勇者なんです♪」>女の子
GM/女の子:
「と、お兄さんと女の子ならさっききたよ。ほら、そこに。」って近くを指差すです。
ラッシー:
「ゆかぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
GM:
で、近くにツタでぐるぐる巻きにされて気絶したユカとライオが。…ユカはでっかいタンコブができてたり(笑)
GM/女の子:
「ふーん?そなんだ?(もぐもぐ)」>ロス
ユク:
「………………………うん、やっぱりかわいそう系…」(笑)>ユカ
ラッシー:
「そんな怪我をするなんて!!ライオネル!!貴様何のつもりだぁぁぁぁぁぁ!!」
GM/ライオネル:
「うーんうーん、師匠ー、すいませ…」気絶してる!(笑)
リース:
「2人をここに引きずってきたり縛ったのってあなたですか?えっと、みみっちぃ勇者さんってもしかして…」(笑)
GM/女の子:
「みみっちいなんて失礼だな。勝手に家に入るほうが悪いんじゃん(もぐもぐ)」
ラッシー:
「貴様は死のうがくたばろうがどうなっても構わんが!ユカに怪我をさせるとは言語道断!!貴様の命で償ってもらおう!!」>らいおねる
GM:
…気絶した軽い戦士に何つぐなえと(笑)
ユク:
「…………ここは、ライオンさんじゃなくてあの子だと思うんだ…」(笑)>らっし
リース:
「え、ここあなたの家なんですか?それは失礼しました。ところで、この2人持って帰っていいですか?」(笑)
ロス:
ぽんと手を叩く。
ラッシー:
ラッシーの思考は私にもさっぱり(爆)
ロス:
「あ、そう言う訳でしたのね♪」
ユク:
と、らっしにつっこみつつユカの救出はできますかー??(爆)
ロス:
「貴方がみみっちぃ勇者なんですね♪」>女の子
GM:
…えと、救出おっけ…(笑)
GM/女の子:
「ん、置いてかれても困るからいいや。どぞ。(もぐもぐ)」>リース
GM/女の子:
「と、失礼だなー、みみっちいんじゃないって言ってるのに!」(笑)
ラッシー:
ではライオネルをげしげしと踏み潰しつつ(ぉ)ユカを抱きしめようと(爆)
リース:
「ありがとうございます」とライオネルさんに投げ縄式にツタを引っ掛けて引きず…←臭いのうつされたくない(笑)
GM/ライオネル:
…一応かわいそう持ちじゃないのに(笑)
ユク:
………らっしの魔の手からユカを守りつつ持ち帰りたいな…(笑)
ロス:
「あら、ごめんなさい。そう聞いていたので」ぺこりとお辞儀>女の子
ユク:
………………かわいそう持ちだと思ってたのに!(笑)>らいおんさん
ラッシー:
魔の手なんて失敬な(笑)
GM/女の子:
「うん、わかってくれればいいや(もぐもぐ)」>ロス
ユク:
だって……(笑)
GM:
じゃ、気絶したかわいそう組を回収しました、っと…(笑)
ロス:
「食事中に申し訳ございませんでした。所で…何食べているのです???」>女の子
ラッシー:
ちょっとユカに触れる瞬間怪しい顔するからって、息が荒くなるからって、目つきが変わるからって失礼だと思わない!?(怖ッ)
リース:
「それでは、どうも失礼しました(ぺこ)」ってライオネルさん引きずって帰…(笑)
リース:
…まだ帰っちゃダメか(笑)
GM/女の子:
「肉。食べる?」生肉みたいのくれたり…(笑)<待て>ロス
ゼス:
(気になるな…なんの肉だ…聞け!ロス!!!)
ユク:
……十分危険だよ…(笑)<ちょっと~
ロス:
「いえ。私は今お腹空いていませんので^^;でも…生は体に良くありませんわよ???」>女の子
GM/女の子:
「ふーん?勇者は生で肉食べられるくらいじゃないとダメなんじゃなかったのか…」(何(笑))
ラッシー:
何故か肉観察。ラッシィィィィィィアイッ!(謎)
GM:
肉。脂肪が少なく身が引き締まっていて野生動物の物と思われる(笑)
ゼス:
(どっから得た知識だ~!!!偏見だ!!!差別だぁ!!)<生で肉を~
GM:
さてと、じゃあ合流もできたし…と…(何)
GM:
ではですね、そんなこんなでユカとライオが気がつきますですよ。
GM/ユカ:
「…う…??…あれ…ここどこ???」
ロス:
「貴方…勇者になりたいんですの???」>女の子
ユク:
「……………勇者さんのご自宅…」>ユカ
GM/女の子:
「んー、えーと、勇者になりたいっていうか勇者の修行をしたいなーって…」
GM/ユカ:
「は!そなんだ!おじゃまします!」(違)
ラッシー:
「ご自宅…いや、確かにそうですが(爆)」
リース:
「あ、気がつきました?申し訳ないですけどちょっと触りたくないのでツタはがんばって自分で解いてくださいね」(笑)>ライオ
GM/ライオネル:
「…は!何だここ!何だこのツタ!!」(笑)
GM/ライオネル:
「………やっぱりついてくるんじゃなかったな(泣)」(笑)
ロス:
「なら、兆度良いですわ♪私達と一緒に来てはいかがでしょう???」>女の子
ユク:
「……もう遅いですよ、来る前に思わないと(さらっと)」(笑)>ライオンさん
GM/女の子:
「や、あたしは師匠と仲間がもういるから…」>ロス
GM/ライオネル:
「…来る前も思ったんだい」(笑)
ラッシー:
「そうですね、変な噂が広がってしまって、ここに居続けるのも大変でしょうから…と、師匠と仲間ですか?」>おなご
ユク:
「でしたら、行動力が足りなかったんですね(きっぱ)」>ライオンさん
ロス:
「どれだけ優秀な師匠がおいでるか分かりませんが…こちらにおいでるラッシー様に適う方はおいでませんわ。」>女の子
GM/女の子:
「うん、そう。」>らっし
GM/女の子:
「…と、そなの?」>ロス
GM/ライオネル:
「…最近の子供は嫌いだい…(泣)」
リース:
「うまく切れるかわからなくてもよければ暗指光矢で切ってみても…」(笑)
GM/ライオネル:
「…やめてくれ(泣)」
ロス:
「ええ!我々と一緒に修行して、勇者を目指しませんか♪」>女の子
ラッシー:
まってロス、ラッシー師匠にすると後困る確立大とPLが言ってるよ(笑)
GM/女の子:
「えー…そこの人(らっし(笑))怪しそうだし…知らない人についてっちゃだめって言われてるからやめとくー」(笑)
ラッシー:
「うはぁ!初見の相手にすら怪しいといわれる私はなんて奴なんでしょう!!(爆)」
ロス:
「では、貴方の師匠に会わせていただけませんか???きっと分かってくれると思います!!!」>女の子
GM/女の子:
「師匠そこ。」で、えーと…
ユク:
「……ユカに襲いかかったからじゃないですか?」(笑)<所見の~
ロス:
「それは、貴方の偉大さを見て無いからですわ。私はさっき見せて貰いましたもの♪」>ラッシー
GM/女の子(ダイス機能):
12上34地面56苔の塊の(笑) 1d6 = 3 = 3
ラッシー:
「そこ?」
ロス:
「どこですの???」
ラッシー:
上とか苔が良かったな(笑)
リース:
…今気づいた、ツタ切るだけなら普通に武器で切ればいいのか、先っぽがちょっと危険だけれども(笑)
ユク:
………先っぽが激しく危険ね(笑)<武器
GM(ダイス機能):
とね、師匠も詳しく決めてなかった…(爆)12おーるどきまいら34すぴおぶないと56あいてむ 1d6 = 3 = 3
リース:
さりげなく危険な名前が…(笑)
GM:
えとね、地面から黒い布みたいのがはみ出てる(笑)
ラッシー:
まって、かなり嫌な名前が続いてるんですけど(笑)
GM:
えへ。(こら)
ラッシー:
嫌がらせ?(笑)
GM:
え、今ルルブ開いたら目に付いたから(待てや)
GM/女の子:
「師匠はねー、今地面にどれだけ長く埋まってられるかの修行中なの♪(もぐもぐ)」のん気に言う…(笑)
ラッシー:
「…厄介なのに目を付けられましたねぇ(苦笑)」
GM:
何かちゃんと地面から息用のすとろーみたいのが…(待て)
ユク:
「……どういう修行なんだろう」(笑)
ユク:
…………ぽきってストロー折っていい…??(笑
ロス:
「厄介???」>ラッシー
GM/女の子:
「勇者たるものどんな状況でも冷静さを欠いてはいけない、とかなの!」(笑)>どんな
リース:
塞ぐほうが…てかやるとあと怖いよ(笑)
GM:
…戦闘しかけられていいのなら…(笑)
ユク:
うん、分かってはいるんだけどつい(笑)
ユク:
………死にたくないからやめとく(笑)
ラッシー:
正体はわかっていーの?>GM
GM:
地面のはみでた布だけだとわからないかな…(笑)
ラッシー:
しかし嫌な気配がずんずんどこどこじゃのぅ(笑)
ラッシー:
「私の予想が正しければ、彼女の師匠はおそらく…」
ラッシー:
「まぁ、一言で言えば、我々が束になって勝てる相手ではありませんねぇ…」
ロス:
「では、どうしますの???」>ラッシー
ラッシー:
「その者の従者を仕留められれば、なんとか出来るかもしれませんが…GMの都合次第ですね(ぉ)」
GM:
え、どっちでもだいじょぶだけども(謎)
ラッシー:
「さてみなさん、どうします?」
ユク:
「………えと、お腹がすきました」(PLが(こら))
ラッシー:
「彼女の師匠さんと一戦交えますか?それとも命を大事に逃げ帰りますか?」
GM/ユカ:
「えーと…よくわかんないけど勇者さんは見つかったんですか…???」
リース:
「私は協力してくれる勇者さんもユカさんとライオネルさんも見つかりましたし、このまま帰ってもいいと思いますけど…」
ユク:
「………………先生が単体でがんばるのなら一戦で。がんばれないのなら逃げましょうか」(こら)
ラッシー:
「えぇ、彼女が勇者さんですね。まぁ、こちらのロスさんも勇者の素養をお持ちのようですがね」>ユカ
GM/ユカ:
「わー、2人も見つかったんですね。えと、じゃあこれでだいじょぶ…?」
ラッシー:
「ただ、彼女の師匠さんが人ならざる者なのでね。ほおっておくのも後味が悪いんですよ」
GM/女の子:
「あたしの師匠を悪く言うと怒るよ…?」
ラッシー:
「悪く言っているわけではありませんよ。ただ、人ではない…それだけです」
GM/女の子:
「むー……」
ラッシー:
「では、こういうのはどうでしょう?」
ロス:
「怒っちゃだめですよ♪」>女の子
ラッシー:
「見聞を広めるために一度外の世界に出てみるのはいかがですか?」
ユク:
「あ、そういえば僕はユクです。貴方のお名前は…?」(唐突だな(爆))
GM/女の子:
「外…?と、名前?名前って何?」(待て)
ラッシー:
「ここは先ほども言いましたとおり、少々厄介な噂が流れすぎていまして、ここで生活し続けるのもいささか難しい状況が近づいているんですよ」
ユク:
「えと、個体を識別するための名称…??」>女の子
ラッシー:
のう!!夜を統べる者に育てられたのですか女の子!(笑)
GM/女の子:
「ふーん?と、師匠には弟子とかしか呼ばれてな…」(こら)
GM:
…えと、うん(笑)
リース:
…一瞬魔法使いの弟子とか思った…(笑)<弟子
GM:
違う…そんな楽しい弟子だったら楽しいけど(笑)
ユク:
「……そっか…えと、じゃぁ弟子ちょん(暫定)…で…」(待て)
ラッシー:
「ふむ…少々賭けに出ますか…」
GM/女の子:
「弟子ちょん…?」(笑)>ユク
ラッシー:
「彼女のお師匠様、いらっしゃいますか?」こーるおぶざよるすぴ(爆)
ロス:
「あとで、可愛い名前考えましょうね♪」
ユク:
「う…えと、仮呼び名……ダメですか…??」(笑)
GM/女の子:
「可愛い名前?仮呼び名??よくわかんないけどまあいいや!」(笑)
GM:
と、地面の方、しーん、と(笑)
ユク:
「うん…アバウトは良いことだから……」(こら)
ロス:
「あの~♪」地面をこんこん♪
GM:
耳を澄ますとぐぅ…て音が…(えぇ?)
ロス:
「どうやらおねむのようですわね♪」>ラッシー
ラッシー:
「…(苦笑)」
GM/女の子:
「ししょー、ししょー、お客さんー」がんがんごんごんって地面を石で(こら)
GM:
と、そろそろ次回への引きをやっておきます…(笑)
ラッシー:
いいのか夜を統べる者よ!そんな起こされ方で!(笑)
ロス:
「寝起きは良いんですの???」>女の子
GM:
おいらGMなセッションだから…(こら)
GM/女の子:
「えーとね、機嫌悪い!」(笑)
ユク:
「……………さ、帰りましょうか(きっぱ)」ミスった!!(笑)
GM(ダイス機能):
と、引き…12悪役新規34悪役師匠56悪役ライオ…(いきあたりばったり風だけど違うもん(事前抗議(謎)) 1d6 = 4 = 4
ロス:
「じゃ、寝かせておきましょう♪」>女の子
リース:
オチでなくて良かった…(笑)
ラッシー:
かるくよるすぴ説得して女の子をここから外に出し、マスターメアに預けて、剣探しはロス&ゼスに協力を要請するという私のプランが…(笑)
GM:
…オチだったらギャグまっしぐらだったねぇ…(笑)
リース:
…ギャグならオチ出てもよかったかな(どういう基準(笑))
ラッシー:
ライオネルだったら蹴散らして終いですわ(爆)
GM:
…はいな(笑)
GM:
じゃ、ええとですね、女の子ががんがん石で起こした影響か地面のとこがもぞもぞと(笑)
ロス:
「あら、起きた見たいですわね♪」
ゼス:
(どきどき…)
ラッシー:
「さてと、話を聞いていただけないと後々困るかも知れませんねぇ…」
GM/師匠:
「………眠い。」(出てきかけて元に戻る(待て))
ロス:
「寝起き…良く無いって言ってましたものね^^;」
GM/女の子:
「あ、師匠ー、お客さんが…」(笑)
ユク:
「………おやすみなさ…」(笑)
ゼス:
(確かに悪いな…寝起き…(w)
ラッシー:
「確かに良くないですね…二度寝はあとが辛いですよ?(笑)」
GM/師匠:
「…うーむ…今月分の借金の返済はしたはず……………は!違う!誰だお前達は!」(笑)
ユク:
「………借金なさってるんですか…」(笑)
ラッシー:
「…そんなに苦しい生活はおやめになられたほうが(爆)」
ロス:
「私です♪」(にっこり)>師匠さん
GM/師匠:
「ふっ…夜を統べる者たる我が借金などするわけが…」何か紙隠してる(笑)
ラッシー:
「ロスさん、いきなり私です♪ではちょっと繋がりませんよ(笑)」
GM/女の子:
「師匠ー、借用書見えてる。」(笑)
ラッシー:
…ふと副業を思い出す
GM:
む??えと、家庭教師?
ロス:
「あら?私(わたくし)としたことが^^;」
ラッシー:
リプレイ1話参照…
ユク:
……ATM巡りだっけ?(待て)<副業
ラッシー:
右手に愛を、左手に借用書…さぁ金返せという台詞が(爆)
GM:
あ。(笑)
ロス:
「借金って聞いたことあります♪ なんでも、雪だるまなんですってね♪」
GM/師匠:
「うむ、ちょっとのつもりがすぐ利子が…て、違うわ!我は借金などしてないぞ!」(笑)
ロス:
「で、その雪だるまさんは何処にあるんです???」>師匠
ラッシー:
GMどうしよう!なんか夜すぴから金巻き上げなきゃっていう気持ちが出てきちゃった!(爆)
GM:
してもいいけど戦闘方向になったら知らない(爆)
ラッシー:
てゆうかさ、リプの1話からラッシー狂ってるんですけどどうしてですか?(何)
ゼス:
(借金のかたに女の子を…(爆))
GM:
しらねぇ(笑)>らっし
ユク:
…むしろ別リプ時点で…(笑)
ラッシー:
しらねぇ(笑)<別リプ
GM/師匠:
「と…ふむ…人間か…罠をかいくぐり我が従者を倒すとはやるではないか…いや、見てはいなかったが」…何か勘違いしてる風だよ…(笑)
ロス:
そう言ってごそごそ捜索♪
GM:
…捜索すると借用書とか落ちて…(笑)
ゼス:
(そういえば…(w)
ロス:
「あら???この紙なんでしょう???」拾って見せる>ラッシー
ラッシー:
「おや、これは私の副業の方の…ほうほう…」
ユク:
……貸した先はらっしの勤め先かゆぴさま商会か…(笑
ラッシー:
うち、ユピ商会と提携してるから(笑)
ユク:
……そか(笑)
※ユピ:へろへろリプレイ参照。魔女さん。
GM/師匠:
「よし、お前らなら少々役に立つかもしれんな…」えと、何か勝手に考え込み…(何)
GM:
…借金の話出されるとここで切れない(泣)<泣くな
ラッシー:
ここで切っとけ!キリを探すと終わらん!(笑)
GM:
はいな…(笑)
リース:
誰のせいで終わらせられなくなりそうなのか自覚したほうがいいよ…(笑)
ラッシー:
まったく!一体誰がこんなにひっぱったんだっ!(ぷんぷんn)
ロス:
(笑)
ゼス:
(w
GM:
じゃですね、すぴない(てか師匠)は黒い宝石みたいのを取り出します。それで全員の顔をぐるっと見回して…で、以下次回!(笑)
ロス:
ご苦労様でした♪
ユク:
おつかれさまでした(笑)
ゼス:
ごくろうさま^^
ラッシー:
うい!お疲れ様!(笑)
リース:
おつかれさまでした(笑)
GM:
とゆことでおつかれさま(笑)
見学さん:
おつかれさまー
ゼス:
オートは楽だ(謎笑)
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